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産休中の29歳がいろいろやってみるブログ

新生児の昼寝中に酸素系漂白剤でふきんを漂白したよ

こんにちは、産休満喫中のみっぽです。
出産前、洗濯機の掃除に大活躍した酸素系漂白剤。
毎日使っているふきんの黒ずみが気になったので、漂白してみることにしました!

 

火を使いますが、そんなに長い時間ではないので、新生児のお昼寝中にできました。
真っ白になり、嫌な臭いも取れたので、大満足です。

 

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準備するもの

  • 黒ずんだふきん
  • ステンレスか琺瑯の鍋
  • 水(ふきんも入れて鍋8分目くらい)
  • 酸素系漂白剤

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酸素系漂白剤は水2リットルに対して10gだそうです。
今回、水を1リットル弱使ったので、4~5gくらい入れました(目分量)。

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(パッケージは上だけど↑、中身は下↓)


過炭酸ナトリウム(酸素系漂白剤)(1kg*5コセット)[酸素系漂白剤 洗濯槽]【送料無料】

 

手順

  1. 鍋にふきん、水、酸素系漂白剤を入れる
  2. 沸騰するまで温め、弱火で10分くらい煮る
  3. 冷めるまで放置
  4. 綺麗になっていたら終わり。洗濯機に洗浄液ごと放り込む

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今までの経験で言うと、10~20分くらい煮込むと、頑固そうなカビもすっきり落ちます。
それほどひどい汚れでなければ、沸騰後火を止めて放置、でも十分綺麗になります。

 

もし、隙間時間しかなければ、

  • 沸騰させ火を止め放置
  • 様子見る
  • まだ黒ければもう一度沸騰させ火を止め放置
  • 何度か繰り返す

とやってると、そのうち綺麗になることが多いです。

 

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昼寝の時間でばっちり白くなりました。 写真はへただけど……

 

注意点

  • 熱に弱い生地のもの(化学繊維、絹など)は洗わない
  • 色物は洗わない、または分ける
  • 火傷に気をつける

以上!かんたんですね。

 

まとめ

ふきん、うっかりカビをはやしても、この方法で大体きれいになります。
また、生乾き臭が気になり始めたタオルも、においが綺麗さっぱりなくなりますよ。

 

あ、カレーの黄色がこびりついた琺瑯鍋で煮洗いすると、衣類も鍋も両方きれいになって、お得な気分が味わえます!

 

(我が家で愛用中のバーミキュラちゃん)

共働き家庭(妻産休中)の9月の家計簿

こんにちは、産休満喫中、29歳のみっぽです。
出産費用で大赤字間違いなし、と予想した9月の家計簿、結果はこんな風になりました。
例月どおり収入も支出も赤裸々に公開しています。
どうぞご覧ください。

収入 68.9万円

  • 夫の給与 23.5万
  • 私の給与 20.9万
  • 臨時収入 23万
  • 児童手当 1.5万

合計 68.9万

臨時収入は出産祝いです。夫婦の両親、叔父、祖母からいただきました。
なんか意外と額が大きい……もしかして、赤字まぬがれた??

支出 58.3万円

  • 住宅ローン 16万
  • 車(保険等) 1.4万
  • 保育園 4.8万(少し安くなりました)
  • 水光熱費、通信費 3万(概算)
  • 交通費 0.9万
  • 保険 0.5万
  • 医療費 18万
  • 食費 4.6万
  • 小遣い(一部昼食費含む) 3.5万
  • 流動費 4万(赤ちゃん準備品とか義母へのプレゼントとか)
  • 学習費(私の英語コーチング) 1.6万
  • ベビーベッドレンタル 1万(買うって書いてたけどレンタルにしました)

合計 59.3万円

なんと、10万円弱の黒字でした!
第一子のとき、出産祝いのうち10万円を本人の口座に貯金したので、第二子も同じようにしてあげるとすると、トントン(というか微妙に赤字)になっちゃいますが。

大赤字間違いなし、と思ってたんですけどね。
トントンまで持っていけた最大の理由は、9月の半分以上を実家にお世話になったことですね……
もちろんいくらかは渡しましたが(10月に計上)、食費の減少が半端ないです。(先月7.3万、今月4.6万

あと、子供が予定日より早く産まれたので、じゃっかん健診費用が浮いたのも大きいです。
補助券を使い切っていたので、少なくとも1万円は浮きました。

10月の見込みと目標

来月、というか、もう10月も半ばだから今月ですよね。
ちょっと黒字は無理そうだよなあ……
なぜなら、庭の整備費用(数十万円)の請求がきたから。

まあそれはしょうがないとすると、10月は旅行の予定などももちろんないので、そこまで支出が膨らむことはないのかな、と思っております。
授乳中の母のヤンチャすぎる食欲をなだめるべく、食費がかさみ過ぎないことを祈るばかり。

<8月の家計簿>

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<7月の家計簿>

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時間がどこかへ吸いとられていく(産後約三週間、実家にて)

こんにちは、産休満喫中のみっぽです。
第二子の産後、ありがたいことに実家でお世話になってる+上の子も保育園で面倒みてもらってる、という非常に恵まれた環境にて過ごしています。

が、時間がない。
毎日が怒涛のように過ぎていく。
朝起きて乳をやりオムツを替え、上の子を送り出し、乳をやりオムツを替え、朝ごはんをかきこみ乳をやり(以下省略)、していると、あっという間に一日が終わってしまう。

まだまだ産褥期なのでゴロゴロしていればいい身分ではありますが、それにしても「わたしの時間はいずこ……?」と気が遠くなりそうなくらい、時間がどこかへ吸いとられていくのです。

というわけで、どうしてこんなことになっているのか?
また、どうやったら時間を捻出できそうか?をこの記事で考えてみたいと思います。

朝……早起きしない午前中って「無」も同然だよね

一ヶ月前まで朝6時には必ず起床していた2歳児、最近は起こすか新生児がギャン泣きしなければ7時過ぎまで絶対起きません。
わたしも、とにかく朝は眠い。寝れるだけ寝たい。(5時に目が覚め寝付けなかった産前が懐かしい)
となると朝のスケジュールはこんな感じ。

7時、なんとか起床します。たいてい2歳児のオムツが限界なので「漏れてビショビショなったらやだよね~」と脅かしつつ着替えとオムツ替えをさせます(どちらも最近すげー嫌がる)。
ていうか2日にいっぺんは、もうこの段階で漏れてる。

新生児は授乳タイミングでなければ布団に放置。

保育園の荷物をまとめつつ、好きな食べ物で2歳児のご機嫌を取りながら朝ごはんを食べさせます。
これが、やれ「ご飯キライ」だの「ママのおひざ」だのやかましいのだ。

ご飯が終わったら、なんとか保育園に行きたい気分にさせ(「今日はお友達だれいるかな~?」「お散歩でバッタさん見つかるかな~?」)、母に車で送ってもらいます。
8時までに出ないと間に合わないのでたいへん。

2歳児が出かけたら、わたしは新生児の世話をしつつ、自分の食事を済ませ、ついでに祖母(認知症)のご飯を用意し、ちょっとぼんやりし、ゴミ出しが済んでなかったら出して、洗濯をします。

ここらまでやると、だいたい9時を回り、往復1時間半もかかる保育園送りを終え、母が帰ってきます。

恐ろしいのが、この頃には、わたしもう大抵腹ペコだ、ということ!(時間がなくてほんとに食べてない場合もありますが)
そんなわけで、母の朝食に付き合いなんやかや食べ物をつまんでいると、なんかもう11時とかになってて「昼ごはんどうしようか?」みたいな話になります。

日中……気がついたら日が暮れてる

昼ごはんは、家で済ませたり、母に買ってきてもらったりと色々。
新生児は、タイミングがいいと3時間くらいベビーベッドで寝ているので、ほっと一息。

しかしほっと一息ついてる間におそろしいスピードで時計の針が回る……

  • 英語の勉強
  • 本読む
  • ブログ書く

とか生産的な作業をほんとはしたいんです。
でも気づくと、

  • 洗濯(ちょっと漏らされたりすると一日2回がマスト)
  • 買い物(1時間は軽くつぶれる)
  • 昼寝(体力回復)

とかで、あっという間に夕方になってる。

ねえ、わたし今日もキングオブコントの録画見れてないよ……!?
なんて泣き言を言いつつ、母に2歳児のお迎えに行ってもらい、その間に新生児をお風呂に入れたり、夕飯を作ったりします。

夜……全ては2歳児の仰せのままに

17~18時くらいに母と2歳児が帰ってきて、さあ始まるよパーティタイム。
好物で気を引きつつ食事をさせたり、ウンチしたタイミングを逃さず風呂に連れていったり(排便後限定とはいえすんなり風呂に応じるようになったのは歴史的快挙)、ジタバタを押さえつけて歯を磨いたり、ネンネに向けて意識を高めたりします。

なおかつ、空気を読まずにウギャーっと泣く新生児に、授乳をしたりげっぷさせたりオムツを変えたり抱っこでゆらゆらしたりします。

このとき注意点が二つ。

  • 新生児に構い過ぎると、2歳児がヤキモチ焼いて後々めんどくさいことになる
  • 楽だからといって2歳児の相手を祖母に任せると、勝手にお菓子とか食べさせてしまう

種々のトラップをくぐり抜け、布団にたどり着くのは20時過ぎ。
2歳児は母が同じ枕に頭を載せてないと寝ないので、やむをえず「無」の境地で目を閉じます。
いっそのこと寝ちゃえれば幸せなんだろうけど、このタイミングでは訪れない眠気……

あいまに新生児がウギャーと泣くから乳をやったり(2歳児をなんとか宥めすかしながら)、2歳児が「む!(麦茶をもってこいの意)」と叫ぶのでリビングに降りてったり、やれ何だかんだと1時間近くかかって、2歳児の寝かしつけに成功した頃にはすでに疲労困憊。

子供が寝たらあれ飲もう、あれ食べよう、あれ書こうと思い描いてた夢はどこへやら、「わたし疲れたからもう寝るわ……」、歯を磨いて布団に倒れこんでジ・エンド。

そして、布団に入って眠りに落ちるか落ちないかという頃には、新生児が「うぎゃ、ふ、ふにゃあ~!!」と乳を求めて泣いて起きる、という寸法なのでありました。
その後はだいたい2~4時間おきで、朝まで何度も起こされるよ!

時間とは存在するだけでは意味がない、「使いこなす」べきものなのだ

こうやって一日を振り返ってみると、本当に時間が「無い」わけではないんですよね。
新生児は一度寝てしまえば2~3時間は起きないし、2歳児は保育園行ってるし。

でも、なんか、いつ起きるかわからない新生児を横目で見ながらの数十分って、山手線ゲームの風船爆弾抱えてるときと心境が同じというか、全く心は休まらず「爆発したらどうしよう」と焦っているうち、あっという間に終わってしまう
実家だと、新生児だけでなく、ほかの家族にも話しかけられたりするし。それも気がそがれる要因の一つ。

甘えてるとはわかってるんですがねー。
育児している以上、もう時間というのは細切れにしか存在せず、それでも何か成し遂げたいことがあるのなら、その細切れを、なんとか使いこなせるようになるしかないのです。

  • 英語の勉強
  • 副収入の模索
  • 小説執筆

やりたいことはどれもこれも、まとまって机に向かう時間が取りたいもの。
でも、わたしはいまや学生ではないし、「時間がないからできない」と言いわけするのは簡単だけど、そうしたら単に「何もなせない」まま年取った自分を、いつか茫然と眺めることになるだけでしょう。

そんなのはまっぴら。

一ヶ月健診まであとちょっとあるから、それまではのんびりするけれど、その先は細切れの時間をうまく使えるように、考えてチャレンジしていきたいなと思います。
うん、できるはず!
上の子の育休中も、小説書いたり本読んだりしてたし。
……ドラマ見たり、フィギュアスケート見たりもしてたし。

今回もちょうどコウノドリ二期やるな!楽しみだな!
フィギュアスケートもオリンピックシーズン激アツだな!

……いやいや、来年4月にTOEIC800点が最優先ですけど!
目標は忘れずに、日々積み重ねます。

 

<もうじき200時間到達します>

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経産婦の母子別室入院生活まとめ

こんにちは、子持ち妊婦を卒業したみっぽです。
わたしは今回第二子を、家の近くの病院(産婦人科専門クリニック)で出産しました。

さすが二人目、なかなかスムーズに入院生活を送ることができたし、上の子のために一日早く退院させてもらえました。

母子別室(いまどきなかなか珍しい?)だった入院生活についてや、かかった費用のことを書きますね。

前提……産婦人科専門クリニックで出産しました

最初、もっと近くの総合病院で産むつもりで電話をかけたのですが、分娩数制限があり「もう予約締め切ってます」と言われてしまいました。
というわけで、隣の市にある家から二番目に近い診療所に決めました。
家と実家の間にあるので、その点も都合がよかった。

大部屋、母子別室

入院中は大部屋で母子別室でした。
そのほか個室(差額1日11000円)と、母子同室可能な大部屋があったのですが、空き状況と費用の点からこちらの部屋を選びました。

日中は、お世話のときだけベビールームに行きます。
面会の方には、フリースペースで赤ちゃんに会ったり抱っこしたりしてもらえます。
夜も授乳のタイミングでベビールームまで行きますが、体調によって、お世話を看護師さんにお任せすることもできました。

お会計は4泊5日で約60万円

陣痛室で過ごした1泊も含めると、病院で過ごしたのは4泊5日です。
経産婦は通常、出産後に4泊5日するので、1日少ないです。
体調が良かったこと、上の子が小さいことから1日短縮を提案され、実際上の子が心配だったのと費用が安く済むかなと思い、お願いしました。

お会計は、自分と子供と合わせて約60万円でした。
主な内訳は以下のとおり。

  • 分娩料 41万円
  • 入院料 1万円×5日
  • 深夜出産加算料 2万円
  • 新生児管理保育料 1万円×3日

大部屋にしたことで4万円、一日早めに退院したことで1万円、計約5万円の節約になったようです。

出産前日

陣痛が始まったので入院し、分娩室の隣の陣痛室で過ごしました。
ベッドの隣に、わりと座り心地の良い椅子が一脚あったので、付き添いの人にはそこに座ってもらいました。
父も夫も、椅子なのに熟睡してました。

出産当日 産後0日目

明け方4時半の出産になりました。
出産後は通常2時間分娩室で過ごすところ、出血多量で3時間寝てました。

とはいえ元気だったので、赤ちゃんも腕まくらで、ほぼずっと抱っこしてました。(カンガルーケアではなかったです)

その後、空き部屋がなかったのか陣痛室に戻され、そこで朝ごはんを食べました。
ひっきりなしに、陣痛に苦しむ妊婦の声や、NSTから流れる赤ちゃんの心音が聞こえてきて、なかなか心落ち着かなかったです。

ようやく部屋の希望を聞かれ、昼前に大部屋に移ることができました。
午後はさっそくわたしや夫の家族が面会に来てくれたので、併設のカフェでお茶を飲んだり、赤ちゃんに会わせたりしました。

シャワーが許可されたので、さっそく夜浴びました。気持ちよかったー!

わたしの体調

分娩室で3時間過ごしたあとは、ゆっくり立ち上がり、歩くことができました。
半日以上ぶりに食べたご飯も完食。
その後、寝ようとしたけど全く寝付けず。
ほぼ徹夜明けだというのに……!

とはいえ身体は相応に痛んでます。
後陣痛(子宮が元のサイズに戻る痛み)は中期の陣痛ほどに辛く、仮に眠れてたら目が覚めるな、というほど。
会陰はそこまで痛くありませんが(切開&縫合されてます)、悪露が出るので気持ちわるい。

食欲はすさまじく、病院の食事ではとうてい足りないので、さっそく母に差し入れをリクエストしました。
水分も出されるものだけでは足りるはずがないので、1日あたり2リットルのミネラルウォーターがマストです。

赤ちゃんの世話

出産から8時間後、13時半に初めて授乳をしました。
たぶんまだ数滴しかでてないはず。
病院の方針でミルクを10ml足しました。

その後、16時半、19時半、と3時間おきに授乳とおむつ替えを行いました。
初日のお世話はこれで終了。

出産翌日 産後1日目

20時半には寝て、午前2時頃目が覚めました。
どうしても寝つけませんでしたがなんとか目をつむり、6時頃起床。

後陣痛に耐えて寝転がったり、授乳したり、食べたり、沐浴を見学したり授乳したり、ベビーベッドのレンタル予約をしたり、授乳したり食べたり、面会に来てもらったりしてたら、あっという間に一日が終わりました。

院内が暑くて汗をかくので、シャワーは朝晩2回浴びました。

わたしの体調

  • 後陣痛がつらい
  • 夜中目が冴えて眠れない
  • 意外と明け方のほうが眠れる
  • 便秘
  • 背中が筋肉痛
  • 胸が張ってきて痛くなりそうな予感
  • なんかメンタル不安定ぎみ

後陣痛は長いと20分以上痛みが続くので泣きたくなりました。
子宮収縮剤を飲んでるので、しかたないようです。
痛み止めも処方してもらっており「それでも冷や汗が出るほど辛かったら言って」とのことでした。冷や汗、まではギリギリいかないくらいでした。

便秘は「明日までに出るといいね」と言われました。
明後日退院だから、とのことですが、便秘のままでもたぶん退院させてもらえないことはないはず……!

筋肉痛は、前回はまさかの顔にきたのですが、今回は背中でした。
陣痛に耐えるため、分娩椅子の手すりをギリギリ握りしめてたせいだと思います。
次回の出産前は、上半身も鍛えておこうと思います(本気だよ)。

メンタルの話はまたあとで……

赤ちゃんの世話

朝7時から3時間おきに、授乳とおむつ替えです。
何回か時間外に「泣いてるからおっぱい飲ませにきて」と呼び出しがありました。

その時哺乳量を計測してみると、まだたったの6gでした。
ちゃんと出てるし飲めてる感じはあるんですが、わたしも息子もまだお互い初心者、ということかな。
退院後もミルクが少し必要そうです。

産後2日目

夜中は1時まで授乳したのですが、そこまで一睡もできていなかったため、4時の授乳はパスさせてもらいました。
しかし、その4時のミルク20mlでは足りなかったらしく、さっそく5時半頃呼び出されたので起床。
というわけで4時間くらいは眠れたかな。

あとは、退院のための診察をわたしが受けたり、お祝い膳をいただいたりしました。
その他の時間は、ベッドでゴロゴロしてました。

わたしの体調

  • 眠れなくて産後鬱とかのエピソードを読み始めて泣く
  • 午前中はまだ後陣痛がつらい
  • 胸が張ってる
  • 副乳まで張り始めた
  • 便秘は解消

なんかやっぱりメンタルは不安定になりますね。
悲しくなるような検索ばかりしてしまって、読みふけって、泣く。不安になる。
スマホを置けばいいってわかってるけど止まらない。
なんなんだろうなー。上の子のときもそんなことばっかしてたなあ。
……よし。
もっとやらにゃならんこと、するぞ!!泣くのやめる!!

副乳は、前回の妊娠時に存在に気付きました。
脇の下の腕を閉じるとぎりぎり見えるか見えないか……というあたり。
今回、妊娠中は存在感がなかったのですが、お乳の生成が始まったら腫れてきてしまいました。
冷やしたりした方がいいのかな。

便秘は処方されたマグミット錠を飲んだ数時間後に解消です。
水をたくさん飲んでたのもよかったかも。

赤ちゃんの世話

おっぱいは一回22gくらい飲めるようになりました。
産後2日目の哺乳量のめやすが20mlとのことなので、数値上はミルクを足さなくてよい、ってことかな?
やはり二人目、忘れてるとこもあるけどコツを思い出せばわりとすぐできるようになります。ショートカット最高。

沐浴の実習もしました。
今度の病院、なかなかアグレッシブな沐浴で、顔に泡石鹸を目元までがっつり載せ、シャワーでおでこから洗い流します。
なんでも、皮膚の研究をしている小児科医のすすめだとか。
ガーゼは使わず、女性の洗顔のように、泡を載せて手だけで洗う。
洗い終わったあとは、水分を吸い取るように拭き、保湿剤はべたつくほど全身にたっぷり。
看護師さんが「他の病院に勤めてたこともあるけど、1ヶ月検診の赤ちゃんの皮膚の状態は、ここの病院が圧倒的に良いのよ」と教えてくれたので、家に帰ってからも実践するつもりです。
ママ&キッズの石鹸とローション、高いけど買ってやったぜ!

 

産後3日目 退院日

ご飯食べて授乳して会計して、11時頃退院しました。
夫と上の子に、車で迎えにきてもらいました。
もちろん感慨深くはあったのですが、入院期間がずいぶん短かったため、気持ち的にもずいぶんあっさりな退院となりました。
家まで30分くらいの道のりでしたが、上の子も下の子も泣かずに家まで大人しく乗っててくれました。
途中でドラッグストアに寄り、用意していなかった新生児用オムツと、哺乳瓶用の乳首を買いました!
(哺乳瓶は上の子のときに使ってたものがあるのですが、乳首は劣化するので、買い換えないといけないのです)

今後の予定……やり残した検査と1ヶ月健診

一日退院を早めた関係で、入院中に受けられない検査がありました。
先天性代謝異常検査で、おそらく誰もが受けるものです。
退院後、再度病院に行くことになりました。
わたしは夫に車で送ってもらうので問題ありませんが、すぐに里帰りされる方などは注意したほうがいいかもしれません。
1ヶ月健診は病院から日時を指定されました。
前回もそうだったのですが、隣の市で産んだわたしの場合、1ヶ月健診は出産病院で受けることになっているため、本来受けられるはずの助成が受けられません。
たしか3000円程度だったかな?
そう大きな出費じゃないんですが、ちょっと損した気分ではあります。


そんな感じの入院生活でありました。
母子別室、よかったですよ!
産後元気だったので、赤ちゃんのお世話をしにベビールームまで赴くのが苦でなかった、という点が大きいとは思いますが。
昼も夜も「赤ちゃんがうるさくて眠れない」とは無縁でしたし、お世話の頻度は、看護師さんと相談のうえ、融通きかせてもらえましたし(泣いたら即呼び出してもらうとか、体力回復に専念したいので看護師さんにしばらく面倒見てもらうとか)。
次回も、体調と状況が許せば母子別室を選択したいなあという気持ちでいます。

 

退院後は一回自宅に帰りましたが、また夫が出張になることもあって、しばらく実家で過ごします。
新生児期の日々成長していく姿を夫に見てもらえないのを残念に思いつつ(とはいえ週末は会えるはず)、入院中何度も会いにきてくれたわたしの父母の楽しそうな顔が見られると思うと、嬉しさも勝ります。
若干不安定なままゆらゆらしているメンタルに押しつぶされないよう、周りの大人とたくさんおしゃべりしながら、二度目の新生児子育て、思いきり楽しみます!

 

<出産のようすはこちら>

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子持ち妊婦が4000g超えの赤ん坊を産んだよ!

こんにちは、元子持ち妊婦のみっぽです。
先日、第二子となる男の子を出産し、ぶじ「子持ち妊婦」を卒業しました!
第一子と同じく4000g超えの巨大児です。また糖検査受けました……(大きめ、小さめの子が受ける検査のようです)

けっこう安産だったとは思いますが、やっぱりめちゃくちゃつらくてしんどくて、だけど産まれたら全部忘れて「ばんざーい!」って感じだったので、諸々を忘れないうちに記録します。
これから出産を迎える方の参考になるといいな。

夫出張のため実家待機 → 陣痛スタート

予定日一週間前から、夫が5日間出張でした。
電車の距離ですが3時間はかかるので、わたしと上の子は実家に避難しにいきました。
実家から病院は、車で1時間弱です。

たまたま、母が飲み会で家を外している日の夕方に陣痛がきました。
最初は間隔が数分~十数分と一定せず、先日の医師の所見も「予定日超えそう」だったため、電話せずに様子をみていました。

ただし父には「もしかしたら、もしかするからビール飲まないで!」とお願いしておきました。(病院まで送ってほしいから)

第一子のときの辛さを思い出す痛みに、病院へ電話

始まった16時頃には「痛いな~張るな~」というくらいだった陣痛が、19時前頃「あ、これは痛い」と上の子の出産時を思い出すような痛みに変わってきました。
これは明日の朝にはどうにかなりそうだし、夫に連絡して出張先から駆けつけてもらうには今しか間に合わない、と思い、病院に連絡しました。

行くべきかな、と半信半疑感丸出しで電話をしましたが、

  • 不規則だが間隔が確実に15分は切っていること
  • 経産婦であること(お産の進行が早い可能性が高い)
  • 通院に1時間弱かかること

という理由で、入院準備をして来るように、とのお達しでした。

父の運転で病院に行きました!
いつもならこんな時間に絶対寝てない上の子が、日中遊びすぎて寝落ちしてたのがラッキー。こっそり抜け出します。
叔父が家にいたので、万が一起きてきたら慰めてあげて~とお願いしておきました。

入院か!?まだなのか!?もやもや待った1時間半

当初の目論見は、

  • 病院についたら診察を受ける
  • 「入院するか、一旦帰るか」を教えてもらう
  • 夫に連絡!

だったのですが、着いたらすぐにNST(胎児の心拍とか陣痛ぐあいを測るやつ)を装着されてしまい、1時間以上寝かされることとなりました。

夫の終電も近いし、父も明日仕事だから入院になるなら早く帰らせてあげたい……と思うも、医師も助産師も、とにかく聞ける人が誰もこない!

そうこうしているうちに、陣痛は紛れもなく「あ、これ産まれるやつだわ」って納得せざるを得ない痛みに変わってきたので、夫には「とりあえず来て」と連絡。
結局、病院到着から1時間半近く経ったところで「本陣痛だから入院ね!」と言ってもらえました。

陣痛開始から10時間で出産、夫も無事に間に合った!

陣痛開始のタイミングは、間隔が10分を切った時点とするそうで、わたしはアプリで付けていた記録から、18時半となりました(もし記録がなかったらどうなるのかな?)。

父が帰り、夫が来てくれた0時前は、声を出さなくてもなんとか耐えられるくらいだったのですが、2時間も経つうちにはベッドの上をのたうち回るほどに。
しかし、かつての経験を思い出し、呼吸でなんとかいきみ逃しをし続けた結果、なんともう分娩台に上がれることに!(前回はそのまま朝までのたうってたので「え、もういいの!?」と思いました)

とはいえ、3~6分間隔の陣痛はとにかく痛すぎて「なぜわたしは無痛分娩にしなかったのだろう」「なぜわたしは性懲りもなくまた妊娠したのだろう」とひたすら悶々ぐるぐる呻いていたわけですが、2時間くらいで子宮口が開きどこかのタイミングで破水もしたらしく、あれよあれよというまに医師が現れ、いきんでいいよ~と言われ、めっちゃ切られたり裂けたりしたし、肩で止まってるときとかマジで鼻からリンゴレベルの痛みではありましたが、なんとか、陣痛開始から10時間程度で出産できました!

巨大児でも安産だったわけ

前回と今回の出産を比べると、

前回

  • 破水→微弱陣痛→誘発剤→出産
  • 所要時間24時間

今回

  • 陣痛→破水→出産
  • 所要時間10時間

と今回は圧倒的な安産でした。疲れも痛み(最中はともかく終わった後)も全然軽いし、はっきり言ってとても楽だった……

赤ん坊の大きさが4000gを越えてくると、やっぱり、大変なお産になってしまうパターンも多いみたいなんですよね。
(なかなか出てこれずに母子ともに衰弱、とか結果帝王切開、とか)

そこで、わたしが無事に産めた理由を考えてみると、

  • 体が大きめ(身長165cmです)
  • 骨盤が広い(大きめの頭も肩も引っかからないサイズ)
  • いきみに必要な体力がついていた(幸い妊娠経過が良かったのでウォーキングとスクワットがんばりました)

といったあたりが挙げられるかなーと思います。
体力以外は努力でどうにもならないところだ……すみません。

まとめ……次は5kg増で産むぞ~

今回取り上げてくださった医師が、しょっぱなの診察時から、
「うん。4時半」
と予告しており、実際そこから10分しか狂いがなかったのですげーなーと思ったのですが、後産後に処置をされながら、
「前回も体重は10kg増?で、4000超え?うーん、たぶんね、5kg増に抑えといたらもっと軽く産めると思うよー!うんうん」
という話もされたのでした。

え、まじで?
わたしの体重でコントロールできるものなの!?

もう体質だからしょうがない、わたしの腹にいる限りでかくなるのだ、と思ってたので衝撃でした。
……そして、思ったこと。

じゃあ、次は「5kg増しかしてないのに4000g超え!」を達成してやるよ……!


母子ともに無事で、元気で産めたんだから、それに勝ることは何もない。とも思うのですが、やっぱり、お産は軽いほうが後に響かないし、お腹はでかくなりすぎないほうが妊娠中しんどくない。

今回は臨月になってからようやく頑張り始めたウォーキングとスクワットですが、仮にもっと中期とか、いや妊娠前から、意識して運動してたら、もっと違ったんじゃないかと思うのです。

というわけで、体調が落ち着いたら、産後ダイエットと筋トレ始めます!
そして次の妊娠に向けて万全の身体を作ります!

 

しかし、まずはこの、まだ一人分入っているとしか思えない腹の出っ張りをなんとかするところからだな……
よし、がんばるぞー!

 

子持ち妊婦は引き続き毎日1万歩あるいているよ(まだまだ生まれる気配なし)

こんにちは、29歳子持ち妊婦のみっぽです。
いよいよ出産予定日まで10日をきりました!

エコーで見ると赤ちゃんはもう3300gを超えてるそうです。
4000g超えたらつらいのは知ってるんだ……はやくでてこい……!とお腹に話しかける日々です。

というわけで、9/5(火)~9/11(月)の一週間を振り返ります。

 

<先週の記録(8/29~9/4 妊娠36~37週)>

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<先々週の記録(8/22~8/28 妊娠35~36週>

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ビショップスコア(子宮口の状態を示す指標)はまだ2点

今の産院で初めて教えてもらったのですが「ビショップスコア」なる指標があるそうです。
子宮口の開き加減、とか、赤ちゃんの下りてきた加減、とかで13点満点でつけるもので、6点以上で誘発分娩可能、9点以上でお産が自然と始まることが多い、と教わりました。

で、今週のわたしのスコアは2点です。
先週まで0点だったことを踏まえると、進展はしているのだけど……
正直、先に破水でもしないと、まず予定日超えるだろうね、という感じっぽいです(先生の口ぶり)。

体重増加は0.2kg

運動のかいあってか体重の増加は抑えられています。
胎児は通常一週間で200g増えるところ、300g以上増えているらしいけど……

やった運動は以下のとおり。
13000歩、ワイドスクワット50回を目標にし、概ねクリアしました。

  • 9/5(火) 18000歩 スクワット休み
  • 9/6(水) 13000歩 スクワット90回
  • 9/7(木) 13000歩 スクワット50回
  • 9/8(金) 17000歩 スクワット35回
  • 9/9(土) 13000歩 スクワット60回
  • 9/10(日) 11500歩 スクワット50回
  • 9/11(月) 15500歩 スクワット30回

スクワットは朝やることを心がけてます。
筋力がつくよう、スクワット後にはたんぱく質をとります。

歩数は、保育園の送り迎え(約5000歩×2回)と、昼食の際外出するとかで確保してます。
よく知っている安全な道のときは、歩きながら英語の勉強(リスニングで瞬間英作文)をやっています。

また夜寝る前にはかならずストレッチをしています。
足の裏、ふくらはぎ、大腿四頭筋、脚全体の裏、お尻……という順序で、一カ所30秒以上たっぷり伸ばしてから寝ると、翌朝足がすっきりします。

正直、健診費用が痛い

実は、今週の健診で助成券を使いきってしまいました……!
ただでさえここ最近、自己負担が毎回5千円近くに及んでいたのに、次から一回1万円かかってしまう。

今の病院は、不妊治療で有名な産科と婦人科のみのクリニックで、毎回の健診費用が少し高めだと感じます。
前回は総合病院でした。また、分娩を扱っていない産婦人科で健診を受けていたこともあります。

健診費用を比較すると、

  • 産婦人科(分娩取扱無し) < 総合病院 < 今通ってるクリニック

となります。
医療費の確定申告をするとはいえ、なかなかに痛い出費。
第三子の出産はどこにしたもんかな……とちょっと悩んでしまいます。

まだかな、まだかな

産まれてきたらそりゃ大変になることは知っているけど、お腹の皮ごしに話しかけるんじゃなくて、やっぱりそろそろ会いたいです!
週末から夫の出張が控えているので、立ち会ってもらうためには、帰ってきてからお願いしたくもあるのですが……

でもどっちみち、夜中に生まれちゃったら立ち会いは難しいだろうなあ。
いいタイミングで出てきてくれないかなあ。
来週の健診でいい具合に進展してて、誘発とかできるといいなあ。

ま、無事ならなんでもいいんだけどね。

 

<そんなわけで、無事に産まれました!>

mippolog.hateblo.jp

子持ち妊婦のマイナートラブルと解消法まとめ

こんにちは、29歳子持ち妊婦のみっぽです。
今回の妊娠もめっちゃマイナートラブル多かったです。前回と同じのあり、違うのあり……。
多少の工夫で解消されたものについてまとめておきます。
いつか誰かの役に立て!

便秘 → エビオススピルリナ

ひどいときはトイレで吐くんじゃないかってくらい辛かったです。
トイレの外からドンドンと息子が泣きわめいて叩いてくるし……
出るものも出ないよー!しんどかったよー!

母に相談し、エビオス錠スピルリナ錠が効くよと言われ、実際わたしには効果が絶大でした。
サプリメントの類いですので、妊娠中の方は主治医に相談してくださいね。

不眠 → 土踏まず湿布

後期に入って眠れなくなりました。
夜中なんども目がさめるし、朝は二度寝ができない。そのくせ、朝辛くて起き上がれない。

2~3センチ角に切った湿布(パップ剤)を土踏まずに貼って寝ました。
他に、小指とかこめかみとか、効くと言われてるところにも貼ったけど、わたしは土踏まずが一番効果がありました!
よく眠れる、というか、寝起きの悪さが圧倒的にマシ。

注意点は、普通の薬局で買える湿布だと大抵妊婦は使えないということ。
わたしは脚の痛み用に産科で処方された湿布の端っこを切り取って使っていました。
もし、そういうのが手に入れば、試してみてください。

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脚のむくみ → たくさん歩く、ストレッチ・マッサージもする

一人目のときはすごいむくみましたが、二人目は全然大したことがないです(今のところ)。
何が違うのかな?と考えましたが、明らかに歩く量です。一人目は予定日が8月末でくそ暑かったので、全然散歩に出ませんでした。

毎日、平均1万歩以上歩いています。
夜、夫がゲームしてるのを見ながら、脚のマッサージとストレッチをしています。
一人目お世話になったメディキュットの出番が全くありません。
靴も、いつまでも普段の靴が履けるので、買い足さなくてすみました。

手のむくみ → 我慢する、指輪はさっさと外す

手も前回はめっちゃむくんで痛かったのですが、今回はそうでもありません。
こちらも歩いてるおかげでしょうか。

前回、医者にも相談しましたが「心臓の上にあげるくらいしかないんじゃない?」とのつれない返答だったので、実際痛くなっちゃったら我慢するしかなさそうです。

しかし、我慢で済めばいいですが、結婚指輪をしている場合は、外れなくなると大変です。
万が一、出産の際手術になってしまった場合、指輪が外れないと切断して取られてしまうそうです。

わたしは怖かったので妊娠初期から外してました。
今もう第二関節までしか入らないので、正解でした。

食欲がおさまらない → 煮干しをかじる

普段からそういうことってありますが、妊娠中ってとくに「食べないと死ぬ」とか「寝ないと死ぬ」とか欲求に抗えなくなることが多い気がします。

困ったのが食欲です。
欲望のままに手が伸びるのは生クリームとかクッキーとか、とにかく甘いもの。
太るのもそうだし、妊娠糖尿病なんかも心配です(原因が必ずしも食べ過ぎというわけではありません)。

罪悪感が少なく、腹にたまるもの……
ということで、よく煮干しをかじってました。
普段の食事は魚より肉が多めなので、少しはそちらの足しにもなったかな?という感じです。

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服が苦しい → UNIQLOのリラコ最高

なんせ腹囲100cmですからね。
普通のマタニティ服とかでさえ苦しいんですよ。というか、落ちてくる……

すばらしく重宝しているのは、季節柄、UNIQLOのリラコです。
Lサイズなら、腹囲100cmでも全く問題ありません。
わりと乾きやすいので、二枚を交互に履いてます。
基本は部屋着ですが、近所の買い物くらいならそのまま出てしまう……

www.uniqlo.com

 

もっとしんどい悩み(つわり、脚の痛みで歩行困難)などもありましたが、軽いのはこんなところでした。
にしても、あらためて、妊婦生活って過酷だなあ……